カルティエ ボーイズ


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オメガシーマスター
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 WJ1111.BA0570

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■カルティエ / CARTIER  ボーイズ

タンクフランセーズ


▲W51011Q3
■クオーツ
W51011Q3  ・W51012Q4

サントス ドゥ モアゼル


▲W25065Z5
■クオーツ
W25067Z6  ・W25065Z5

パシャC


▲W31074M7
■機械式
W31047M7  ・W31053M7

W31055M7  ・W31058M7

W31074M7

パシャC クロノグラフ


▲W31048M7
■機械式
W31048M7

パシャC メリディアン GMT


▲W31049M7
■機械式
W31029M7  ・W31049M7

W3107099

ブランド説明

【 CARTIER 】

 芸術的宝飾美と精密機械技術の結合ともいえる時計群。セレブを魅了し続けるブランド。

 1847年宝石細工師ルイ・フランソワ・カルティエが、モントルゲイユ街の工房からヌーボ・デ・プチ・シャン街に移り、会社を設立。その後、アルフレッド・エミール・ド・ニューウェケルク伯爵を顧客として得たことにより、その後の展開が大きく変貌する。ナポレオン3世の庇護を受けていた伯爵のおかげで、宮廷御用達の宝石商となる。
 カルティエの記録に時計が登場するのは1853年。時計を外部調達し、時計そのもではなく、外装に手を加え販売していた。
 1874年、ルイ・フランソワ・カルティエの息子、アルフレッド・カルティエが受け継ぎ、上流階級の顧客を獲得していく。特に時計には力を入れ、当初ジュネーブの一流時計を扱っていた。顧客の好みに応じた時計をヴァセロン・コンスタンタンなどに作らせていたが、やがて自社で作るようになり、本格化する。
 1898年その息子ルイ・カルティエを共同経営者とし、翌年、ラ・ペ通り13番地へ移転。
 1904年ブラジルの飛行家サントス・デュモンの為に「サントス」を作る。
 1905年エドモンド・ジャガー(1917年ル・クルトとジャガー・ル・クルトを設立)の独占販売権を得て、カルティエで部品から組み立てまで行うことが実現する。
 その後、1906年に「トノー」、1910年「ディアボロ」、1917年「タンク」、1933年「パシャ」、「ヴァンドーム」、1967年「ベニュワール」、1973年「マスト」、1983年「パンテール」、1986年には「コリゼ」など数々の名作を生み出していく。

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