カルティエ レディース


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 記録
■バンド調整
オメガシーマスター
 2251.50.00


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 WJ1111.BA0570

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■カルティエ / CARTIER  レディース

タンクフランセーズ


▲W51028Q3
■クオーツ
W51008Q3  ・W51026Q3

W51028Q3

W51007Q4  ・W51027Q4

W5001256  ・W5000256

W50002N2  ・W50012S3

WE1002S3  ・WE100231


タンクアメリカン


▲W2601956
■クオーツ
W2601956  ・W26015K2

W2601556  ・W26019L1

WB706431  ・WB704431



ミニディヴァン


▲WA301036
■クオーツ
W6300255  ・W6301455

W6300356

WA301036  ・WA301356


ミニロードスター


▲W62017V3
■クオーツ
W62016V3  ・W62017V3


タンクソロ


▲W1018255
■クオーツ
W1018255

タンクアロンジェラニエール


▲WJ2006X3
■クオーツ
W15362X3  ・WJ2006X3

タンクバスキュラント


▲WA202251

WA202251  ・W1016830

タンキッシム


▲-
■クオーツ
W650037H  ・W650029H

マスト21


▲W10109T2
■クオーツ
W10109T2  ・W10073R6

サントスガルベ


▲W20056D6
■機械式
W20054D6  ・W20066D6

W20057C4

■クオーツ
W20056D6  ・W20012C4

サントス ドゥ モアゼル


▲W25064Z5
■クオーツ
W25064Z5  ・W25066Z6

デクラレーション


▲WT000250
■クオーツ
WT000730  ・WT000250

ミニトーチュ


▲WA504831
■機械式
W1540151  ・WA504831

パシャ 32mm


▲WJ116056
■機械式
WJ116056  ・WJ116156

WJ116251

ベニュワール


▲WB5095L2
■クオーツ
WB509731  ・W15133L2

WB5095L2

WB5094D3  ・WB5096DB

WB511531  ・WB511631

WB513031

W1518956  ・W1536699

・W1537736

ベニュワール アロンジェ


▲W1537736
■クオーツ
W1537736

ブランド説明

【 CARTIER 】

 芸術的宝飾美と精密機械技術の結合ともいえる時計群。セレブを魅了し続けるブランド。

 1847年宝石細工師ルイ・フランソワ・カルティエが、モントルゲイユ街の工房からヌーボ・デ・プチ・シャン街に移り、会社を設立。その後、アルフレッド・エミール・ド・ニューウェケルク伯爵を顧客として得たことにより、その後の展開が大きく変貌する。ナポレオン3世の庇護を受けていた伯爵のおかげで、宮廷御用達の宝石商となる。
 カルティエの記録に時計が登場するのは1853年。時計を外部調達し、時計そのもではなく、外装に手を加え販売していた。
 1874年、ルイ・フランソワ・カルティエの息子、アルフレッド・カルティエが受け継ぎ、上流階級の顧客を獲得していく。特に時計には力を入れ、当初ジュネーブの一流時計を扱っていた。顧客の好みに応じた時計をヴァセロン・コンスタンタンなどに作らせていたが、やがて自社で作るようになり、本格化する。
 1898年その息子ルイ・カルティエを共同経営者とし、翌年、ラ・ペ通り13番地へ移転。
 1904年ブラジルの飛行家サントス・デュモンの為に「サントス」を作る。
 1905年エドモンド・ジャガー(1917年ル・クルトとジャガー・ル・クルトを設立)の独占販売権を得て、カルティエで部品から組み立てまで行うことが実現する。
 その後、1906年に「トノー」、1910年「ディアボロ」、1917年「タンク」、1933年「パシャ」、「ヴァンドーム」、1967年「ベニュワール」、1973年「マスト」、1983年「パンテール」、1986年には「コリゼ」など数々の名作を生み出していく。

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